☆ハルヒダンス甲子園☆
世界中から投稿された、「ハレ晴レユカイ」をバックに踊る人々の楽しい動画を紹介します。

日記

ハルヒダンス:驚異的超図解振り付けHP

ハルヒダンスの基本的な振り付けを覚えたいという方も多いと思われます。
本家であります京都アニメーションさんからも「絵コンテ」が公開されて
おりますが、実情を正確に反映していない模様。
そこで、とても丁寧な図解(左右反転しているので真似しやすい)と解説が
載っているページをご紹介します。
「通常版」と「特別版」があるそうです。
がんばってご覧下さい。

★通常版
『涼宮ハルヒの憂鬱』EDダンス・振り付け完全図解!

★特別版
ハルヒダンス【スペシャルバージョン】振り付け完全図解![1]諸注意&前奏
ハルヒダンス【スペシャルバージョン】振り付け完全図解![2]Aメロ
ハルヒダンス【スペシャルバージョン】振り付け完全図解![3]Bメロ
ハルヒダンス【スペシャルバージョン】振り付け完全図解![4]サビA
ハルヒダンス【スペシャルバージョン】振り付け完全図解![5]サビA’
ハルヒダンス【スペシャルバージョン】振り付け完全図解![6]サビB&フィナーレ

[ppp!]ペリーの幻惑パフォーマンス!様に、感謝を。


日記

そもそも「ハレ晴レユカイ」とは -Wikipediaより-

ハレ晴レユカイ - Wikipedia(2007/07/06時点)によれば…踊りについては
踊りについて
・サビの部分に軽快な振り付けが用意されており、アニメではハルヒ達SOS団の5人が曲に合わせて寸分の狂いもなく踊り上げる。これが視聴者の反響を呼び、振り付けを真似するファンまで現れた。
・また、2006年のAnimelo Summer Liveにおいて、平野らボーカルの3名が『ハレ晴レユカイ』で出演し、全編にわたり振り付けを披露した。2007年3月18日に開催された『涼宮ハルヒの激奏』においては、平野綾・茅原実里・後藤邑子の3人によるフルバージョンの踊りと、この3人に杉田智和・小野大輔を加えたSOS団全員集合によるTVエンディングバージョンの踊りもお披露目されている。
・2006年9月16日より京都アニメーションの「涼宮ハルヒの憂鬱・京アニサイト」で、実際に放送されなかった部分も含めた、振り付け全ての絵コンテが公開されている。なお誤解されがちであるが同曲の振り付けはいわゆる「パラパラ」ではない。
・2007年1月に発売された『涼宮ハルヒの憂鬱』DVD第7巻にダンスのTVサイズ完全版が収録されている。(公開中の絵コンテに準拠しているが、異なる部分がある、例えば「時間の果てまで」の振り付けがTVの通常EDとは逆になっている)
・また、2007年よりフジテレビで放映されているアイドル番組「アイドリング!!!日記」のエンディングにおいて、出演アイドル9名によってこの曲が踊りつきで歌われている。
・なお、振り付けの元ネタは、Berryz工房の曲(『ギャグ100回分愛してください』、『21時までのシンデレラ』など)である。

との記載があります。
それにしても、こんなとこでBerryz工房という名前を見るとは思いませんでした。(笑)

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